24時間安心!電話一本で修理に伺います!!

タイヤのトラブルでお困りの際はGENKII(ゲンキィー)にお電話ください。
深夜でも専門スタッフがご対応。状況に応じてすぐに修理に伺います。

※タイヤ以外が原因(エンジントラブル・バッテリー)の故障には対応致しかねます。
※遠方からのご依頼についても、まずはお問い合わせください。

お問い合わせ電話番号

ビックロード氣仙沼:0226-22-7807

タイヤレスキュー出張料金 <<参考価格>>

摘要 普通車 中型車・大型車 特殊車両
片道10kmまで ¥2,000 ¥2,000 ¥3,000
片道15kmまで ¥3,000 ¥3,000 ¥4,500
片道30kmまで ¥6,000 ¥6,000 ¥9,000
片道30km以上 1km毎に¥100加算 1km毎に¥200加算 1km毎に¥300加算
タイヤレスキューに関する注意事項
  • 出張料金+タイヤレスキュー作業料金となります。
  • 出張における起点はビックロード氣仙沼になります。
  • 営業時間外・休業日の作業においては、料金が変わりますのでご確認ください。
  • 作業場所によっては高速・有料道路料金をご負担いただく場合があります。
  • 原則お支払いは現金となります。
  • 法人のお客様については、別途お見積りいたします。

タイヤレスキュー利用料金 <<参考価格>>

○「出張料金」+「作業料金」の場合
~利用例:1~

気仙沼市内(片道10km以内)で日中に乗用車のスペアタイヤ取り付けをご依頼の場合

「出張料金:¥2,000」+「作業料金:¥1,000」=総額¥3,000+消費税

~利用例:2~

気仙沼市外(片道30km以内)で日中に大型ウィングの後輪内側のパンク修理をご依頼の場合

「出張料金:¥6,000」+「作業料金:¥6,000」=総額¥12,000+消費税

○「作業料金」+「時間外料金(夜間・休業日)」の場合
~利用例:3~

気仙沼市内で平日の夜間作業中に大型積載車のフロントパンク修理をご依頼で来店の場合

「作業料金:¥5,000」+「時間外料金(夜21時〜22時までの1時間):¥8,000」=総額¥13,000+消費税


※金額は一例です。オプションや内容によって追加料金が発生する場合があります。
※パンク修理費は、こちらを参考にご覧ください。
※サービスの対象エリアについては、下記の地図を参考にご覧ください。
※お支払いは現金でお願いします。(個人のお客様)
※法人のお客様については、別途お見積りいたします。

対応可能エリア

ロードサービス

JRN 日本ロードサービス加盟店

JRSは、「カーライフサポート」と「Lifeサポートサービス」を24時間・年中無休体制で提供するサポートビジネスを目指し、新たな挑戦を続けています。
車の緊急トラブル発生時に、ロードサービスに最も求められているニーズは、一刻でも早く駆け付け、迅速に対処することであると考えます。JRSは9,600拠点を超すJRSネットを組織し、ナビゲーションシステムを応用した「JRSナビシステム」を導入、スピーディーな救援活動を実施しています。
MRNコールセンターは、365日、24時間、全国あらゆるところからタイヤに関する緊急連絡に対し、迅速に対応できる体制を整えています。

MRN ミシュランレスキューネットワーク加盟店


業務走行中に、タイヤに関するトラブルが発生した場合、”MRNコントロールセンター”にご連絡をいただくことで迅速確実なレスキューサービスをご利用いただけるプログラムです。
MRNコールセンターは、365日・24時間・全国あらゆるところからタイヤに関する緊急連絡に対し、迅速に対応できる体制を整えています。

MRNの5つの大きな特徴

  1. 電話1本で迅速なレスキューサービス
  2. 365日・24時間・全国OK
  3. サービス料金は後払い
  4. 専用カードの携帯は不要
  5. レスキュー依頼が頻発するユーザーには故障内容のフィードバックサポートを実施
  • MRNは、全国約1,000ヶ所のサービス網でユーザーのトラブルをサポートします。
  • 「ミシュランレスキューネットワーク」は事前登録が必要となります。
    MRN加盟店またはミシュラン担当セールスまでご連絡ください。
  • MRNプログラムは、日本ミシュランタイヤ(株)と日本ロードサービス(JRS)との提携によるプログラムであり、コールセンター業務を委託しています。
  • X One レスキューネットワーク
    X One 国内レスキュー対応拠点:44拠点、内24h対応:32拠点
    ※ダブルタイヤ装着車両レスキュー時間の+30分以内の到着を目標に X One 緊急レスキュー拠点の設置を進めています。
    現在、装着車両の走行ルートである太平洋ベルト地帯を中心に東北〜九州までの幹線高速道路をサポートしています。
    今後も装着ユーザー様の走行ルート、ご要望に合わせて拡大していきます。

トラブル発生から解決までの流れ